2012年01月30日
Fwd: 船井語録1
-------- 元のメッセージ --------
件名: 船井語録1
From: 船井幸雄とツキ呼び隊
To: quronori13@mopera.net
Cc:
「陰徳を積もう」1
あの人は徳が高い人だと、生きているうちから言われる人はあまりいないかもしれません。徳が高いというのは、人間として最上の褒め言葉と言っても過言ではないからです。徳の高い人と言われるには、知識があるだけではなく、教養や実務能力、社会性、人間性、包容力や懐の深さ等、さまざまな要素が必要となるでしょう。人を差別せず、悪口や不平不満を言わず、謙虚さを持った感謝の心で正しい生き方をしている人です。それは一朝一夕に身につくものではなく、日々の積み重ねで養われるものです。(つづく)
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発行:(株)本物研究所
tukiyobi@honmono-ken.com
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2012年01月28日
うなぎ処 野崎♪


祭ネットショップの大巾システム変更とHPのリニューアルに向けて、システム会社さんと5社でミーティングでした♪
美味しく頂きました♪
リニューアルに向けて充実したミーティングができました。
愛感謝
2012年01月27日
Fwd: 船井語録3
「これからの人間のあり方」3
残りの三つです。3.自分の納得できないこと、理解できないこと、したくないことは決してやらない。いま多くの人が「仕組債」や「デリバティブ」で損をしているが、それらのほとんどの人はその仕組みすら理解していないようだ。4.投機とかバクチは、なるべくしない。できればこれらに全く手を出さない。5.自分と特に親しい人、顧客などには損を与えることはしないし、決して奨めない。これら五つを守ると、これからの非常時にも充分対応できて、正しく楽しく生きられるように思うのです。私もいまこれらを実践中です。
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2012年01月25日
Fwd: 船井語録2
「これからの人間のあり方」2
これからの人間のあり方。五つのうち二つをお伝えします。1.ポジティブ人間を志す。どんなことも肯定的に考える。他人のことを考え、世の中を考え、他人や世の中にプラスになることはしても、マイナスになることはしない生き方を志す。2.自己責任人間になる。思うにまかせないことがあると、他人のせいにする人が多いが、自分の責任だと思って、対処する人間になろうとするのがよさそうだ。また、どんなことからも決して逃げない人間になろうとした方がよいように思える。(つづく)
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2012年01月23日
Fwd: 船井語録1
「これからの人間のあり方」1
常識的には、いまは非常時です。ただ、マクロに見ますと、いまはよい人類社会になるための一つのプロセスで、これらも受け入れねばならないもののように思います。しかし、このような時、われわれの心の持ちよう、行動の仕方で、生活環境などは大きく変ってきます。楽しくもなり、悲しくもなります。私は、このようなことをふまえ、いま、「これからの人間のあり方」として自分の経験から考えて「つぎのような生き方がよいだろう」と思っています。五つありますので、次回から二回に分けてお伝えします。(つづく)
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2012年01月20日
Fwd: 船井語録3
「天の理の時代」3
世の中全体の価値観がダイナミックに変化してくるにつれて、元来「天の理」を大事にし、文化的背景としてきた日本、そして日本人は、これからの時代をリードする存在となると考えています。経済の問題などについては、この先、悲観的な見方をする人たちも多くいますが、そうした現状を踏まえて、企業なら将来の産業を先取りして実践していくべきですし、個人であったとしても、身の丈に合った地に足のついた生き方を目指していく必要があると言えます。これからは「天の理」にしたがった生き方、経営を目指しましょう。
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2012年01月18日
Fwd: 船井語録2
「天の理の時代」2
人類は道具を考案し、貨幣を流通させ、国家をつくり、それなりに便利で豊かな社会を実現してきました。しかし、嫉妬は争いを生み、人間関係を損なってしまいます。もともと人類は「地の理」とともに発展してきたのですが、世界でも珍しく日本は、「天の理」が通用した社会だったのです。「地の理」では1.複雑が好まれますが、「天の理」では単純、シンプルです。同様に見ていきますと、2.非効率的→効率的、3.差別→公平、4.束縛→自由、5.責任逃れ→自己責任・自主的、6.秘密→公開、7.セグメント化→万能となります。(つづく)
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2012年01月16日
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「天の理の時代」1
いよいよ「天の理」の時代が来るようです。長らく「地の理」が幅をきかせてきました。「地の理」は「天の理」の一部ですが、一時的に人類を早く発展させようとして生まれたもののようです。もともと宇宙は地球も含めて「天の理」で動いていたのです。しかし、何者かが人類のDNAの“嫉妬”のスイッチを入れてしまったようです。この何者かは、神様、創造主もしくはサムシンググレートといっても構いません。嫉妬は競争意欲をかき立て、自分が優位に立ちたいという思いが、人類をともかくも発展させてきたのです。(つづく)
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